Windowsマクロテクニック >> 概要 >> 掲載スクリプト >> 正誤表 >> ヒント集

Windowsマクロテクニック

  • Windows マクロテクニック (単行本)
  • 小林 シンヤ (著)
  • 価格: ¥ 1,890
  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: 翔泳社 (2005/12/7)
  • ISBN-10: 4798110434


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Windowsマクロテクニック 掲載スクリプト一覧

※スクリプトについてのお知らせ

UWSCは2006年5月15日以降、バージョンアップが行われ、ver. 4.0以上になっています。
文中のスクリプトは旧バージョンを元に作られていますので何か不具合等ございましたらコチラまでメールお待ちしております。

旧バージョンのUWSCはiriyak氏の「Programming in UWSC」→「UWSC Topics」→「UWSC:バイナリファイルのリポジトリ」より入手いただけます。

Windowsマクロテクニック 正誤表[2006/05/16更新]

1章■マクロの基礎知識

2章■即効! サンプルマクロ集

3章■UWSCで使える関数や制御文

4章■

5章■

リスト1-1:「hello world.」と入力するマクロ

参考ページ:UWSC

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リスト1-2:MMV命令を削除したスクリプト

参考ページ:UWSC MMV

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リスト1-3:キー入力の待ち時間を5msにしたスクリプト

参考ページ:仮想キー一覧

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SAMPLE01:複数のWebサイトへログインする

パスワード挿入バージョン

<

参考ページ:UWSC

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SAMPLE02:リンク先URLを抽出する

参考ページ:UWSC EXEC

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SAMPLE03:特定の語句が含まれるリンク先URLを抽出する

参考ページ:部分的にダブルクォーテーションで括られたCSVファイルを整形したい

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SAMPLE04:Webサイトのデータを表示する

上のサンプルが正常に動作しない場合は以下のスクリプトでお確かめ下さい。

SAMPLE04_2:Webサイトのデータを表示する

参考ページ:UWSC GETSTR

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SAMPLE05:フォームに定型情報を自動入力する

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SAMPLE06:フォームの入力内容をクリップボードに保存する

参考ページ:UWSC SENDSTR

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SAMPLE07:チェックボックスを自動的に入れる

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SAMPLE08:入力したメールアドレスを5本のメールマガジンにそれぞれ登録する

参考ページ:UWSC INPUT

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SAMPLE09:掲示板に定時投稿する

参考ページ:UWSC SLCTBOX

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SAMPLE10:リンク先をすべて別ウィンドウで開く

参考ページ:UWSC 繰り返し

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SAMPLE11:WebサイトのデータをExcelで会社名順に並び替える

参考ページ:UWSC EXCEL

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SAMPLE12:WebサイトのデータをExcelでグラフ化する

上のサンプルが正常に動作しない場合は以下のスクリプトでお確かめ下さい。

SAMPLE12_2:WebサイトのデータをExcelでグラフ化する

参考ページ:UWSC CHGMOJ

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SAMPLE13:1時間おきに巡回してWebサイトを保存する

参考ページ:UWSC SCKEY

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SAMPLE14:定時巡回して得たデータをメールに添付して送信する

上のサンプルが正常に動作しない場合は以下のスクリプトでお確かめ下さい。

SAMPLE14_2:定時巡回して得たデータをメールに添付して送信する

参考ページ:UWSC Q&A

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SAMPLE15:メルマガの文書を自動生成する

参考ページ:UWSC

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SAMPLE17:ExcelのデータをWebフォームに自動入力

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SAMPLE18:Webの情報をExcelに残す

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SAMPLE19:入力した名前を埋め込んでファイルを自動生成する

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SAMPLE20:複数のアプリケーション連携

代わりのアプリケーションとしてペイントを使う場合は以下のスクリプトを参照して下さい。

SAMPLE20_2:複数のアプリケーション連携(ペイント + Outlook Express)

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SAMPLE21:「ひろし」の変換候補を抽出する

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SAMPLE22_1:あるディレクトリ内のファイルの名前を取得する

SAMPLE22_2:あるファイルの最初の一行を取得する

<

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SAMPLE24:任意の桁数でランダムなパスワードを好きなだけ生成する

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SAMPLE27:使用履歴を一括削除する

リスト3-1:マウス移動のサンプル1

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リスト3-2:マウス移動のサンプル2

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リスト3-3:アクティブウィンドウのIDを表示する

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リスト3-4:ウィンドウのアクティブ化(変数なし)

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リスト3-5:ウィンドウのアクティブ化(変数使用)

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リスト3-6:ウィンドウの最大化(変数なし)

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リスト3-7:ウィンドウの最大化(変数使用)

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リスト3-8:ウィンドウを閉じる(変数なし)

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リスト3-9:ウィンドウを閉じる(変数使用)

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リスト3-10:ウィンドウ内を全選択

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リスト3-11:ウィンドウを更新

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リスト3-12:ウィンドウを閉じる

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リスト3-13:10個のWebフォームに数値を入力して最後に[OK]ボタンをクリック

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リスト3-13_2:繰り返し処理に制御文を取り込んだマクロ

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リスト3-14:変数Aが1の時「a cat」と書き込む

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リスト3-15:変数Aの値によって書き込む内容を変える

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リスト3-16:Aが100より小さい間「yes」を繰り返し入力する

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リスト3-17:100より大きくなったら処理を止める

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リスト3-18:100回まで「yesman」を書き込む

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リスト3-19:SELECTを使った簡潔な条件分岐

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リスト3-20:「taiho」を200回書き込む

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リスト3-21:「taiho」を120回目の入力で中止する

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リスト3-22:30個のフォームに文字列を入力して[OK]ボタンを押す

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リスト3-23:フォーカス部分のテキストを取得

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リスト3-24:文字列の一部分をコピーする

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リスト3-25:文字列の置換

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リスト3-26:指定文字列を検索する

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リスト3-27:文字列の長さを数える

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リスト3-28:特定の場所から最後までをコピーする

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リスト3-29:マウスカーソルの下にあるウィンドウのタイトルを取得する

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リスト3-30:1900から1ずつ加えてフォームに入力していく

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リスト3-31:1900に1ずつ加え、さらに「年」を付け加えてフォームに入力する

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リスト3-32:クチバシが下に付いた30秒時計

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リスト3-33:メモ帳のメニューを操作する

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リスト3-34:チェックボックスの状態を取得する

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リスト3-35:「置換」ウィンドウのアイテム総数を取得

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リスト3-36:アイテム名の取得

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リスト3-37:[はい][いいえ]ボタンを持ったメッセージボックス

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リスト3-38:入力した文字を吹出しで表示する

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リスト3-39:項目が5つあるセレクトボックス

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リスト3-40:国名に対応した首都名をメモ帳に貼り付ける

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リスト3-41:フォーム個数に応じて入力回数を変化させる

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リスト4-1:COMコンポーネントを使ったマクロ

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リスト4-2:4つのURLに順番に移動する

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リスト4-3:自作関数の定義と利用

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リスト4-4:サンプルページにアクセスするマクロ

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リスト4-5:フォームの個数をメッセージボックスで表示する

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リスト4-6:1つ目のフォームにある要素を数える

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リスト4-7:5つ目のフォーム(reidai_e)にある要素の数を調べる

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リスト4-8:4つの項目を入力する

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リスト4-9:4つの項目を入力する(要素名の利用)

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リスト4-10:項目の入力とチェックを入れる

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リスト4-11:入力と選択をした後、再度「名前」欄を選択する

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リスト4-12:いろいろな情報を取得する

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リスト4-13:リンクの合計数を調べる

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リスト4-14:最後のリンク先URLを表示してジャンプする

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リスト4-15:Excelを起動して可視化、さらにワークブックを追加

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リスト4-16:フォントとサイズを変更し、さらに1行ごとにフォントと塗りつぶしの色を変更する

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リスト4-17:CPU使用率をメッセージボックスに表示する

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リスト4-18:メモ帳を開いて「1, 1」から「500, 500」の位置まで順次移動していく

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リスト4-19:WINDOWSの種類をメッセージボックスに表示する

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リスト4-20:現在時間をメッセージボックスに表示する

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リスト4-21:スタンバイ状態にする([Enter]キーか電源ボタンを押すと復帰する)

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リスト4-22:入力した値を数値かどうかチェックしてメッセージボックスに表示

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リスト4-23:カンマが入っている文字列を数値に変える

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リスト4-24:「 こんにちは 」と両端に半角スペースが入っている文字列を編集する

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リスト4-25:「500, 500」の位置のRGB値を取得し16進数でメッセージボックスに表示する

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リスト4-26:ASCIIコード「71」に該当する文字を表示する

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リスト4-27:入力した文字をASCIIコードに変換して表示する

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リスト4-28:入力した文字の2文字目が1バイトか2バイトかを判別する

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リスト4-29:Windows Media Playerを起動する例

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リスト4-30:あいさつを順番に表示するAISATU関数

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リスト5-1:メモ帳を起動して文字列を書き込む

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リスト5-2:メモ帳を開き、「おひとよしね」と書き込んで保存をせずに終了を100回繰り返す

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リスト5-3:変数IFと変数ENDIF:構文エラーとなり実行できない

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リスト5-4:変数 MSGBOX:実行はできるが、変数なのか関数なのかがわかりにくい

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リスト5-5:ページ内のリンクをすべて配列に格納し、あとで希望するURLへジャンプするスクリプト

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リスト5-6:掲示板に投稿するマクロ